無の会に来た人に
感じたことを綴ってもらうシリーズ

無来人 ~MURABITO~

 創業以来、無の会には年間を通して、様々な仕事・活動をしている人が全国から訪れます。偶然同じ日に来た高校生と80代のおばあさんが食卓を囲んでいるところに、急に外国人が訪ねてくることも珍しくなかったり。

 それぞれの目的を持って無の会を訪れる人たちに、農園で体感した「リアル」な感覚・想いを是非とも語ってもらいたい。

 そんな思いで始まったのが、この「無来人」シリーズです。

 無の会は彼らの目に、どのように写っているのでしょうか。

青羽くん 後編
(京都大学大学院一年生)

前編に引き続き、青葉くんから見た
無の会について綴ってくれました。

Huyen & Dan

宇野の大学時代の友人カップルが、冬の美しい会津に来てくれました。英語でお楽しみください。

高木朝香さん

長野県で農業を一年経験してから、農園を訪ねてくれた朝香さん。彼女の目に映った無の会の様子と、彼女の決意を綴ってくれました。